久留米市 歯科 インプラント 審美歯科

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吉松歯科医院
福岡県久留米市山川追分2-6-38
TEL 0942-43-2566

吉松歯科医院のご紹介

吉松歯科医院とは

吉松歯科医院

吉松歯科医院は昭和37年久留米市で開院しました。初代院長吉松主税は当時医療格差が著しい時代に、「久留米でも東京と同じような最新の医療を患者様に。患者様の笑顔がよみがえる治療を。」との思いで始めました。

その視点は絶えず患者様中心で、スタッフ一丸となって取り組んできました。その基本姿勢を大切に公衆衛生活動、社会文化活動、医療技 術の研鑽、スタッフ育成、行政活動を行っています。吉松歯科医院はこの地に開業して50年が経とうとしています。

現在もたくさんの患者様、地域の方々、OBのスタッフそして医療関係者に支えられ、より良い歯科医療活動ができるよう努めています。

吉松歯科医院が目指す医療

私たちが目指す医療とは、皆様のご要望に添う医療を提供し続けること、皆様の健康維持に力をつくすことです。常に新しい歯科医療を導入し、患者様のニーズに答えるべく努めています。

また歯科治療だけでなく地域公衆衛生の向上に寄与できるよう、母親教室、学校歯科、産業歯科検診、 1才半3才児検診事業を含め多方面に活動をしています。

吉松歯科医院の安全と安心

私たち歯科医院は絶えず患者様の安全、安心の為に変化し続けています。 これは社会のニーズばかりでなく新しい安全基準を満たすように、また患者様の健康を守っていく立場の私たちが患者様中心で病院を運営していくための義務です。

そこで私たちは1.スタッフミーティング2.材料、機械管理3.施設の安全設備のアップデートを行うことで対応しています。

1.スタッフミーティングの役割

診療システム、診療内容のアップデートだけではなく、ひやりハットを作成し、安全な医療環境を目指して取り組んでいます。月に2回のミーティングだけでなく、毎朝報告会を行い少しでもより良い医療が提供できるように取り組んでいます。

2.材料管理

歯科は使用材料が多いためなかなか管理が難しいところがありますが、当院では、専属のスタッフ及び各メーカー及び代理店が協力し品質管理に努めています。協力メーカー

3.施設の安全設備のアップデート

医療は年々進歩し、安全にとりおこなう為の医療器械が毎年のように開発されています。そこで当院でも毎年新しい機械を導入し、患者様の安心で安全な医療をとりおこなえるように心がけています。

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吉松歯科医院のあゆみ

昭和34年 吉松歯科医院開院

昭和38年 公衆衛生活動開始

昭和50年 医院改装パノラマエックス線装置導入

昭和52年 中国大連市医学院で講演

昭和54年 難症例義歯の安定法(小冊子作成)
諫早学会講演

昭和56年 新医院改築落成

昭和59年 ビーチ洋子先生講習会
インプラントシステム導入

昭和60年 本田教授外来口腔外科手術開始
ジャンケルソン先生来院
初めまして6才臼歯(小冊子作成)
久留米学校保健功労者表彰

昭和61年 コーヌステレスコープシステム導入

昭和62年 児玉先生顎関節症講演

昭和63年 母親教室開始

平成元年 スーパーデンチャー導入

平成2年 訪問診療開始

     

平成4年 YAGレーザー導入

平成6年 磁性アタッチメント導入
福岡県学校歯科功労者表彰

平成7年 全日本バドミントン大会ダブルス優勝

平成8年 バドミントン国体出場

平成10年 エレベーター工事

平成13年 リニューアル改装
ホワイトニング治療の導入
カリオロジー検査の導入

平成14年 福岡歯科大学本田教授講演

平成15年 3院合同スタッフ研修会

平成17年 ミニインプラント導入
PRP多血小板血漿治療法導入

平成18年 K7エバリュエーションシステム導入
ICOIインプラント専門医学会認定医
厚生労働省歯科矯正 、顎機能診断機関施設認定

平成19年 歯科用CT導入

平成20年 国際顎頭蓋機能学会日本部会認定医
子育て支援企業認定

平成21年 国際顎頭蓋機能学会インターナショナル認定医
近未来オステオインプラント学会認定医
日本顎咬合学会優秀発表賞受賞

吉松歯科医院のあゆみ
吉松歯科医院のあゆみ 吉松歯科医院のあゆみ
吉松歯科医院のあゆみ 吉松歯科医院のあゆみ
吉松歯科医院のあゆみ 吉松歯科医院のあゆみ
吉松歯科医院のあゆみ 吉松歯科医院のあゆみ

吉松歯科医院の活動

公衆衛生活動

吉松歯科医院は地域公衆衛生活動の一環として学校歯科をとりおこなうだけでなく就学時検診はじめ、多くの幼稚園、保育園における歯磨き指導と検診活動、また成人講座、母親教室を取り行いながら地域密着型の基幹歯科医院を目指してきました。

その活動は現在に至るまで40年以上つづけています。
(現在久留米市立山川小学校校医、久留米市立白鳳保育園園医、合川保育園園医、文殊保育園園医、太陽の園園医)

外来講師

以前より著名な先生方をお招きし、研修会を立ち上げています。世界でも有名なジャンケルソン先生、ビーチ先生をはじめ、日本でも現代歯科医療の神様と呼ばれる田中良種先生、筒井昌秀先生をお招きしスタッフ教育をしていただきました。また社会との関わりの多い職業ですので社会人セミナーやマナーアップセミナーもとりおこなっています。

バドミントン

吉松主税と誠一(弟)はバドミントンに以前より力を入れていました。明善高校バドミントン部、九州歯科大学バドミントン部の立ち上げに尽力しました。インターハイや国体の舞台で活躍し、その後社会人リーグへと活動の場を広げていきました。バドミントンを通じて若者の健康増進、精神鍛錬をおこない、地域の活性化に努めてきました。

また各地区の小学校や高校等の協力を得るだけでなく、バドミントン協会にも支えていただきながら活動を続け、社会人リーグで活躍しました。当院バドミントン部OBにはアテネオリンピックに参加した選手もいます。残念ながら吉松主税引退後、バドミントン活動は縮小せざるをえませんでしたが、現在でも久留米バドミントン連盟主催で吉松主税杯が毎年とりおこなわれ、後輩の育成およびバドミントン競技の普及に役立てられています。

歯科医師会活動

歯科医師会に所属しており、地域の公衆衛生活動や検診事業などをとりおこなっています。また、医療保険制度の普及に役立てるよう国保の審査員、支払基金の審査員、福岡県歯科医師会の医療保険部員を務め、健康保険診療がスムーズに行われるよう協力して参りました。現在でも皆様のお役に立てるよう継続して務めています。

新しい医療の導入

歯科医療は年々進歩しています。私たちは従来の歯科治療に加え再生医療、機能改善治療と行ったものを取り入れています。 常に新しい技術の研鑽に勤め、患者様に提供し続けています。

久留米文化事業への参加支援

地域への医療参加のみならず文化事業にも力を入れています。 久留米水の祭典や福岡県無形文化財である花火「動乱蜂」も支援しています。

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